平素より可不可 kafuka TOKYOをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。11月のイベント情報です。可不可にて、皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。<11月イベント情報>可不可Salon 2025.11 メゾン・ロココ代表若林洋平可不可で使わせていただいているロココビール、を展開されているMaison Rococo株式会社 CEO若林洋平さんをゲストにお迎えしその戦略、ブランディング、今後の展望などお聞かせいただきます。もちろんロココビールをお召し上がりいただきます。日時:11月7日(金)19:00〜場所:可不可 kafuka tokyo電話:03-5439-6395メール:miyashita3687@gmail.com会費:18,000円(全て含む当日現金受付)*お食事、お飲み物付き申込:FB参加ポチ、お電話、メールにてFBイベントページ:https://fb.me/e/jmQkHcj0OMaison Rococo株式会社 CEO 若林 洋平 氏1987年、東京都生まれ。中学から大学院までの11年間アメリカへ留学。ニューヨーク州にあるロチェスター大学(マーケティング修士)卒業後、日本へ帰国。外資系消費財メーカーにて複数カテゴリーのブランド・マネジメントに従事。2018年に日本初のラグジュアリービール『ROCOCO Tokyo WHITE』を立ち上げ、代表を務める。著書に『高級ビールで日本を変える─発売からわずか1年で100店以上の星付きレストランに愛されるビールを作った物語』可不可日本酒の会 山梨県 笹一酒造 天野 怜故郷の酒「笹一」富士山の伏流水で仕込まれるお酒はとても美しいお酒に仕上がります。今回はその蔵主をお迎えし想いこもったお酒と山梨食材とをお楽しみいただきます。日時:11月12日(水)19:00〜場所:可不可 kafuka tokyo電話:03-5439-6395メール:miyashita3687@gmail.com会費:18,000円(全て含む当日現金受付)*お食事、お飲み物付き申込:FB参加ポチ、お電話、メールにてFBイベントページ:https://fb.me/e/iKxKVqKNJ【酒蔵の想い】笹一酒造株式会社は山梨県の大月市に位置し、1661年寛文元年に花田屋として創業致しました。後に花田屋を継承し、初代蔵元となった天野久が、1919年に現在の笹一酒造と改名して統合した三百有余年の歴史を持つ会社です。弊社の所在地である笹子には我が国の象徴である霊峰富士を起点としている地下水が流れています。笹一の水はその昔、明治天皇が東京から京都にご行幸の際に携行するのに選ばれた水で「御前水」と呼ばれる由緒正しい水です。我々はその水で酒を仕込んでおります。我々は酒の造りに対し、真摯に向き合い最高の日本酒を作ることを目標としております。誰にでも出来る事を誰もが真似できない程に実行し、洗米や蒸米などの原料処理、麹作り、酒母作りの見直し等、酒造りの基本を徹底的に押さえ、最高の酒を醸すことが笹一酒造の使命です。我々は食との関係を何よりも重視し、個性を全面に出すのではなく、飲料としての日本酒を考えた上で味わいを決定しております。笹一酒造はこれからも先人から受け継がれた研ぎ澄まされた伝統や文化を継承し、風格のある王道としての日本酒を造り続けることに尽力致します。笹一酒造株式会社代表取締役 天野 怜可不可世界のワイン会 「シャトー・イガイ・タカハ 杉本隆英」回を重ねて参りましたシャトー・イガイ・タカハ杉本さんのワイン会。この秋も新しいリリースワインをお出しいただきます。今回も瀬川あずささんのナビゲートでお届けします。日時:11月14日(金)19:00〜場所:可不可 kafuka tokyo電話:03-5439-6395メール:miyashita3687@gmail.com会費:25,000円(全て含む当日現金受付)*お食事、お飲み物付き申込:FB参加ポチ、お電話、メールにてFBイベントページ:https://fb.me/e/85AOCrAcO可不可工芸Salon 2025 能登 硝子作家有永浩太石川県能登島で制作をなさっておられる硝子作家の有永浩太さんが今回のゲストです。有永さんには同じ能登の赤木明登さんにご紹介いただきました。赤木さんのところに伺った時にお話をお聞きし作品も見せていただきました。当時はまだ七尾の町中にあったヴィラ・デラ・パーチェの平田さんのところでも見せていただきとても気に入り工房にも伺わせていただきました。制作に取り組む姿勢も素晴らしくとても謙虚な方でますます好きになり以来個展の際にはなるべく伺い、能登に行くときには工房に寄らせていただいています。そんな有永さんをお迎えしてのサロン、とても楽しみです。有永さんの器を一部使い食事もしていただきます。作品を1点お持ち帰りいただきます。日時:11月21日(金)19:00〜場所:可不可 kafuka tokyo電話:03-5439-6395メール:miyashita3687@gmail.com会費:27,500円(全て含む当日現金受付)*ガラス作品、お飲み物、お食事付申込:FB参加ポチ、お電話、メールにてFBイベントページ:https://fb.me/e/3EVcdDW4o11月22日より中目黒smlさんにて4人展のご予定22日在廊とのことです杉田明彦さん竹俣勇壱さん松本かおるさん有永浩太可不可日本酒の会 新潟県長岡市 葵酒造 蔵元青木里沙可不可秋の日本酒の会、ご縁があり始めてご一緒することになりました、新潟から葵酒造蔵元の青木里沙さんをお招きします。とっても新しい酒造りの取り組みを地域に根差すことを大切にしながらなされておられる蔵元です。そのお酒もとても楽しみですがブランディングについてもぜひお話をいただきたいと思います日時:11月22日(土)18:00〜場所:可不可 kafuka tokyo電話:03-5439-6395メール:miyashita3687@gmail.com会費:25,000円(全て含む当日現金受付)*お飲み物、お食事付申込:FB参加ポチ、お電話、メールにてFBイベントページ:https://fb.me/e/3F4mglo5g【葵酒造】160年以上続く蔵に、新しい風を吹き込み文化を醸す蔵の始まりは江戸時代、安政年間(1854~1860年)と伝えられ、160年以上前に遡ります。長岡の地で長く酒造りを行ってきた煉瓦造りの酒蔵は大正時代につくられたもので、国の登録有形文化財に指定されています。長岡を意味する「長陵」を主要銘柄に持ち、地域に寄り添った酒を醸してきたこれまでの蔵の歴史を、2024年から新しいチームが受け継ぎます。長岡から日本全国、更に海外へ目を向け、人々の心に響く日本酒を醸す。脈々と続いてきた日本酒の文化に、今の時代にあった観点を加えていく。私たちは、酒造りという営みを通して、地域の皆様と共に、この地をいっそう面白く、古きを知る新しい酒蔵を目指していきます。https://aoi-brewery.jp/イベント以外の日は通常営業しておりますので、ぜひお気軽にお越しくださいませ。ご予約は24時間受付のウェブ予約が便利です。ぜひご利用くださいませ。可不可kafuka tokyo ウェブ予約